渡辺麻友 まゆゆ 激推し 麻友のために

まゆゆこと渡辺麻友(AKB48)のための非公式応援サイト。まゆゆの最新情報や高画質画像などまとめてます。世界一渡辺麻友が好き。

    2016年07月

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    1話だけですが、地上波で放映されるのはうれしいですね。

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    AKBINGO!【メンバーが全員私服で登場!新MCウーマンが勝手にキャラづけ!】
    メンバー全員ガチ私服で素顔を晒しますSP
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    まゆゆ、今のAKB48に抱く危機感 救世主のメンバーは?

     トップアイドルとして君臨し続けるAKB48のドキュメンタリーシリーズ第5弾『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』の公開を前に、長年グループの人気を牽引してきた渡辺麻友が、今のAKB48に対する危機感や、総選挙への思い、いつか訪れるかもしれない卒業の時期について語った。

     本作は総監督としてメンバーを引っ張った高橋みなみが、グループ10周年を迎え、AKB48を去るところから始まる。「10年」というのが一つのテーマになっており、渡辺は「私もこんなに(グループが)続いてびっくり。このドキュメンタリーシリーズのように、ここまで裏側を見せるアイドルがいなかったから新鮮だったのかな」と分析。「(今回の映画には)若手メンバーもいっぱい出てきて登場人物がガラッと変わっています。私自身、後輩メンバーと面と向かって真面目に話すこともあまりないので、この人がこんなこと思っていたんだと知ることもありました」と発見もあったという。

     渡辺といえば先日、新潟で開催された「AKB48 45thシングル選抜総選挙」で2位に選ばれたことが記憶に新しい。総選挙を振り返ると「1位を目指してはいたんですけど、内心、さっしー(指原莉乃)は超えられない壁だなって薄々感づいてもいたので……。もちろん残念ではありますが、去年以上の結果を出せたのでやり切った! という思いです」。ライバルとされる指原については「ジャンルが違うので、(比べられても)焦りのようなものはありません。さっしーはすごく才能があって、私にないものをいっぱい持っている。だから今年も納得の1位でした」とたたえた。

     これだけ日本中から注目され、トップ争いを続ける重圧はないのだろうか。「プレッシャーはもちろん毎年ありますよ。来年も感じるでしょう。一生やり続けても慣れないと思います。相談してもわかってもらえない感情なので誰にも相談しない。見えない何かとずっと戦っている感じ。直前は胃が痛くなります」と胸の内を明かし、「でも、終わったら残らないんです。終わった瞬間に超スッキリ」と笑顔を見せる。

     また、「メンバーの中で一番仲がいいのがゆきりん(柏木由紀)とさっしー。昔から変わらず仲良くやってきています」と渡辺。「勝負事は嫌い」であるともいい、「誰かにライバル心を燃やしたりするのは苦手。『あの子はライバル』とか、そんなふうにメンバー内でしたくないです。平和主義者です」と自身のスタンスを明かした。

     アイドル界のトップに君臨するAKB48における自身の立ち位置については「10年やってきたから、後輩の手本になる先輩でいたい」と語り、自身の卒業については「考えることはあります。いつかなって。でも、自分だけのタイミングじゃ決められない感じになっているので、最終判断はまわりを見ながら」とコメント。具体的な卒業時期に関しては「あと何年っていうのは言えない」と明言を避けた。

     そんな渡辺もAKB48の今後について「メンバーみんなが頑張らないと落ちていくと思っています」と警鐘を鳴らし、「私は昔から危機感を持って活動していたので、むしろよくここまで持ったなぁと思っています。世間一般に顔と名前が一致するメンバーが格段に減ったじゃないですか。そこが致命的」と感じているという。そんな中「今回の新しいシングルでセンターになった向井地美音ちゃんには期待しています」とにっこり。「彼女はAKB48の救世主だと思っているんです。新時代のAKB48を担うのにふさわしい子だなって」と次なるグループのビジョンを熱っぽく語っていた。

    http://www.cinematoday.jp/page/N0083774

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    AKB48グループ選抜「やり過ぎ!サマーLIVE」/チケット一斉発売のご案内

    今回はまず、前半の2回分のライブのご案内です。

    ■7月23日(土) 9:30開場 10:45開演
    【出演】AKB48
    入山杏奈/岩立沙穂/大森美優/小笠原茉由/岡田彩花/加藤玲奈/川本紗矢/木﨑ゆりあ/小嶋陽菜/谷口めぐ/峯岸みなみ/宮崎美穂/向井地美音/武藤十夢/横山由依/渡辺麻友(※変更の場合があります)

    ■7月31日(日) 9:30開場 10:45開演
    【出演】NMB48
    太田夢莉/沖田彩華/加藤夕夏/岸野里香/渋谷凪咲/上西恵/白間美瑠/須藤凜々花/谷川愛梨/内木志/藤江れいな/村瀬紗英/矢倉楓子/山本彩/薮下柊/吉田朱里(※変更の場合があります)


    以下、要約

    ■チケット一斉発売受付スケジュール
    全会員一斉受付
    ・7月5日(火) 10:00 ~ 7月7日(木) 10:00まで
    ・当選結果発表:7月11日(月) 12:00以降

    ■チケット一斉発売キャンセル待ち受付について
    追加席又は当選者キャンセル等が発生した場合に、
    「キャンセル待ち受付」にお申込頂いた方を対象に2次抽選を行います。
    「キャンセル待ち」をご希望される場合は、チケット一斉発売受付時にお申込みください。
    なお、チケット一斉発売受付にてご当選された方が、「キャンセル待ち受付」にて、
    再度当選する事はございませんので、安心してお申込み下さい。
    ※キャンセル待ち当選発表は、7月13日(水) 18:00以降になります。

    ■お申し込み方法
    上記お申込み期間中に「AKB48グループチケットセンター」にてお申込みが可能です。
    アクセスはこちら→ http://ticket.akb48-group.com/

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    http://talent.weeker.jp/epg/detail/2000665864_209

    徳井義実(司会)
    後藤輝基(司会)
    指原莉乃(司会)
    西川史子(ゲスト)
    渡辺麻友(ゲスト)
    上田まりえ(ゲスト)

    選挙前眠れなかった話だろうか・・・

    さっしーと共演するとはっちゃけるからこれは楽しみ。

    さっしーありがとう。 

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    渡辺麻友、11年目のAKB48は「踏ん張りどき」 横山由依&向井地美音と語る“危機”と“未来”


    AKB48の渡辺麻友(22)、横山由依(23)、向井地美音(18)がモデルプレスのインタビューに応じた。昨年12月8日に東京・秋葉原の劇場がオープンしてから10年の節目を迎え、AKB48のドキュメンタリー映画第5弾『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』が、7月8日より公開される。 6月18日には、初代総監督高橋みなみが卒業して以来、始めての総選挙となった「AKB48 45thシングル選抜総選挙~僕たちは誰について行けばいい?~」(新潟・HARD OFFECO スタジアムで開催)が開催されたばかり。檀上のスピーチでは、8年連続で神7入りを果たしている唯一のメンバーである渡辺が「正直に言いますと、今AKB48はピンチだと思います」とまっすぐに3万人のファンに語りかけた。11年目を迎えるAKB48に対して、彼女が抱く危機感のワケとは一体?今回のインタビューでは、その答えを探った。


    ドキュメンタリー映画第5弾
    今作の監督を務めるのは、グループをブレイク前より追い続け、自らのカメラで長年撮影し続けてきた元NHKプロデューサーの石原真。今作では最新撮りおろし映像のほか、監督自ら撮り続けてきた“石原カメラ”による秘蔵映像の数々を公開。これまで非公開としてきた“裏の現場映像”まで解禁していく。


    節目を迎えたAKB48
    いまや1期生のメンバーは小嶋陽菜、峯岸みなみの2人のみ。小嶋も総選挙で、ついに卒業を発表した。

    そんなAKB48で、トップメンバーとして絶対的なポジションを確立し、選抜総選挙において、指原莉乃(HKT48)と3年あまりに渡って、1位争いを繰り広げているのが渡辺。また、44thシングル「翼はいらない」で選抜初センターを務め、総選挙で昨年の第44位から大きくステップアップしての13位となり、名実ともに“次世代エース”を実証した向井地。そして、実直で面倒見の良い性格で先輩後輩双方からの信頼が厚く、高橋から総監督を引き継いだ、9期生の横山。

    今作が問いかける直球の疑問、「AKB48はなぜ10年続いたのか」「AKB48はあと10年続くのか」―これらを3人はどう受け止めたのか?


    絶対的エース渡辺麻友の危機感「常に感じています」
    ― 総選挙のスピーチで、渡辺さんがおっしゃった「今AKB48はピンチだと思います」という言葉がとても印象的でした。具体的にどういうときにピンチだと感じますか?

    渡辺:私は常に感じています。AKB48が売れ始めた時からずっとこれが続くわけないと思っていました。最初にブレイクし始めた年に「年内で終わるだろう」と思ったらその次も続いて、「さすがにもう今年は落ちるだろう」と思ったらまた続いて…その繰り返しでここまで来ました。ありがたいことに長い間その期間を頂けたのですが、やっぱり今少し人気が下がり気味というか、全盛期と比べてしまうと今は落ち目だと思いますし、常にそういう危機感を感じてやってきました。

    ― あの言葉は最近のAKB48を指していたわけではなく、ずっと渡辺さん自身が感じていた本音だったんですね。

    渡辺:全盛期の頃からそういう意識はあった、というか、特に2、3年前くらいから危機感は感じていました。

    ― 何故2、3年前なのでしょうか?

    渡辺:その頃に先輩方がどんどん卒業されていったのがやはり大きいと思います。あの先輩方がいたからAKB48は大きくなったと言っても過言ではないので、その方々がいなくなって、「私たちに何が出来るんだ」って考えたときに、今が踏ん張りどきだな、と実感しました。

    (一部抜粋)

    高橋みなみの卒業で強まった結束
    ― 進むべき方向性を示してくれていた高橋さんが卒業されたことは、大きな出来事だったと思います。高橋さんは「これからも繋いでいってほしい」という思いで、AKB48の未来を皆さんに託されたと思いますが、どう受け止めていますか?

    横山:卒業される前、「私は卒業しようと思っている。総監督を由依に指名したいと思うけどどう?」って言われたときに、この10年たかみなさんが大事にしてきたAKB48を旅立つということと、それを人に渡そうとしていることの重大さを実感しました。そのときは素直に「はい」と言えたんですけど、たかみなさんがAKB48をとても大事にしていたことを知っているからこそ、実際に卒業されたときは、たかみなさんや先輩たちが作ってくれたものを自分たちが壊したってことに絶対ならないようにしないといけない、と気が引き締まりました。

    渡辺:たかみなさんがいなければAKB48はここまで続いてこなかったと思うし、私もデビュー当初から本当にお世話になった一番尊敬していた先輩だったので、卒業するって発表された時は信じられなくて…。こんなことを言うのもなんですけど「あ、AKB48は終わりだな」って思っちゃったんです。でもたかみなさん自身の未来も人生もあるから、残った私たちがやっていかなきゃいけないんだなって感じて、ここで終わらせないように私たちも繋いでいかなきゃなって思っています。

    ― 高橋さんの卒業で、メンバーが再度一致団結し、またひとつの方向に向かうきっかけにもなったということでしょうか?

    渡辺:より絆が強まりました。もっとしっかりしなきゃ、もっと頑張らなきゃっていう危機感もそうですし、みんなで気持ちを共有できるようになりましたね。


    これからのAKB48…10年続いていくために必要なこと
    ― 次の全盛期を作らないといけないという意味だと思いますが、そのために必要なことは何だと考えますか?

    渡辺:たかみなさんが卒業されて総監督が引き継がれて、新たなスタートを切った気持ちなので、一からまたコツコツと積み上げていって、また大きな国民的アイドルグループと言われる、そんなAKB48になりたいなって思います。それは本当に大変なことで、色々と運やタイミングとかもあるんですけど、ひたすら頑張るしかないなって。みんなが新しい気持ちで同じ方向を向いてやっていけば、きっと新たなAKB48を見せることができると思います。

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    (一部抜粋)

    親友まゆゆと同時卒業を希望? 「残すのもやだし、自分が残るもやだ」
     卒業メンバーが多数参加したデビュー10周年記念シングルや劇場10周年記念公演では、大島優子さんや前田敦子さんといったグループから羽ばたいていったOGたちを「自分もそうなりたいなって思って、見ていた部分もあった」という柏木さんだが、一方で「NGTが軌道に乗るまでは……」「まだまだNGT、AKBでできることがあるかなっていうのはある」と揺れる思いものぞかせた。

     同期で親友でもある渡辺麻友さんに対しても、「自分が卒業して残すのも嫌だし、自分が残るも嫌だ」と複雑な思いを抱いているようで、「たぶんまゆゆも見送りたい、見送られたい、どちらでもないと思うし、できることなら一緒に卒業したいくらい」と苦笑まじりに語る。それでも最後には「今すぐではないけど、卒業後のことも、もっとこれまで以上に真剣に考えていこうと思いますね」と前を見据えていた。

    http://mainichi.jp/articles/20160702/dyo/00m/200/018000c

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    AKB48は「365日の紙飛行機」と「LOVE TRIP」を披露。キャラクター大賞もあり、去年同様、頻繁にプリンくんのポーズ。
    関連記事(去年のTBS 音楽の日)
    音楽の日【渡辺麻友(ポムポムまゆゆ)専用】
    http://www.mayuyu.jp/archives/45339609.html
    THEMUSICDAY_渡辺麻友1 【7月2日THE MUSIC DAYで「365日の紙飛行機」と「LOVE TRIP」を披露【渡辺麻友専用】】の続きを読む

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    1位 ポムポムプリン
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