渡辺麻友 まゆゆ 激推し 麻友のために

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    タグ:板野友美

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    2月24日発売「an・an」前田敦子、篠田麻里子、板野友美、高橋みなみ、渡辺麻友、横山由依、宮脇咲良がお互いから見た魅力を語る。
    http://www.mayuyu.jp/archives/47872351.html

    AKBまゆゆ、麻里子さまに“カンチョー”されて「嬉しかった」!?

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    アイドルグループAKB48が、10周年記念シングル『君はメロディー』を発売する。この曲でなんと、卒業したレジェンドメンバーが集結することが決定!

    そこで今回は、卒業生の篠田麻里子さん、板野友美さん、現役生の渡辺麻友さんに、改めてお互いのイメージについて語り合ってもらいました。


    ■渡辺・板野から見た篠田は?

    Q初めて会った時に魅力的だと思ったところは?

    板野:麻里子は、私が1期生の時にみんなより少し後にAKB48に入ってきたんだよね。

    篠田:そうだったね。

    板野:私たちはそれまでずっと歌とダンスのレッスンをしてきたけど、「いきなり何曲も覚えられるのかな?」って、正直心配だった。でも、ちゃんと覚えてきていたからすごいなって感心したのを覚えてます。


    Q別の場所での活躍を見て、新たに発見した魅力は?

    渡辺:麻里子さまが卒業された時は本当に寂しかったけど、今は『PON!』にレギュラーで出演されているのをよく見ています。やっぱりトークが上手だなぁと思って。

    篠田:え、そうかな?

    渡辺:はい! 私は喋るのがあまり得意ではないので、すごく勉強になっているんです。


    Q卒業した今、どんな一面、新しい魅力を見てみたい?

    渡辺:AKB48時代、麻里子さまはよく“上からマリコ”って言われていましたけど、実は年下の私が「かわいい」と思ってしまうような魅力をたくさんお持ちなんです。そんなお茶目な麻里子さまを私はこれからもずっと見ていたい!

    篠田:そういえば昔、まゆゆにカンチョーしたこともあったね。

    渡辺:そうなんです。憧れの麻里子さまに……すごく嬉しかったです(笑)。


    ■篠田・板野から見た渡辺は?

    Q初めて会った時に魅力的だと思ったところは?

    篠田:確か、チームBのお披露目イベントだったかな。「踊りだすとすごくオーラがある子がいる」って噂を聞いていたんだけど、それがまゆゆだったの。

    渡辺:ええっ!

    篠田:デビュー当時のあっちゃんみたいな感じで、一見すると素朴なんだけど、やっぱりどこか目を引く存在っていうか。「かわいいな~」って素直に思ったのを覚えています。


    Q別の場所での活躍を見て、新たに発見した魅力は?

    板野:私の中で、まゆゆは昔も今も変わらず“王道のアイドル”って感じ。本当にお人形みたいでかわいいから、私は、そのままでいてほしいな。

    篠田:でも、同期や後輩の前では意外としっかりしている部分もあるよね。

    板野:確かに。笑顔で同期にツッコミを入れているまゆゆもすごく新鮮で魅力的だと思う!


    Qグループの中で、もっと伸ばしてほしい魅力は?

    篠田:私は、逆にブラックなまゆゆも見てみたいけど…。

    板野:ブラックまゆゆ!?

    篠田:そう。まゆゆの“人間らしさ”みたいなものを知ると、みんながもっと共感してくれるんじゃないかと思うの。最初に出会った時も思ったけど、すごくパワーを秘めている人だから。板野 うん、そろそろ殻を破ってもいいかもね。


    ■篠田・渡辺から見た板野は?

    Q初めて会った時に魅力的だと思ったところは?

    篠田:ともちんとまゆゆが初めて喋ったのは、いつ?

    板野:よく撮影の時に立ち位置が隣になることが多かったよね。

    渡辺:緊張している私に「大丈夫?」と、声を掛けてくださったのを覚えています。

    板野:だって、まゆゆ、すごく静かだったから(笑)。

    渡辺:ともちんさんはクールなイメージを持たれることが多いかもしれませんが、実はすごく気さくで後輩の面倒見が良くて、そのギャップがとても魅力的だと思います!


    Q別の場所での活躍を見て、新たに発見した魅力は?

    渡辺:今はソロでアーティスト活動をされているのが本当にかっこいいなと思っています。

    篠田:やっぱり、グループでライブをするのとは全然違うから、すごいよね。

    渡辺:そうなんです。AKB48にいた時とはまた違ったプロ意識というか、人としてのたくましさを感じます!


    Q卒業した今、どんな一面、新しい魅力を見てみたい?

    渡辺:私は、ともちんさんのクールビューティな部分はもちろん、個人的にはマイペースな部分だったり、素に近い部分をもっと見てみたいです。

    篠田:それって、“モジモジくん”みたいな?

    板野:もう~!!

    篠田:ふふ、冗談だよ(笑)。


    ◇いたの・ともみ 1991年生まれ。2013年に卒業。初主演映画『のぞきめ』が4月2日公開、主題歌の『HIDE&SEEK』が4月20日発売。

    ◇わたなべ・まゆ 1994年生まれ。2006年AKB48に3期生として加入。グループ

    での活動の他、個人でも女優や歌手として活躍。

    ◇しのだ・まりこ 1986年生まれ。2013年に卒業後、雑誌『MORE』専属モデルや

    テレビ、ドラマ、映画などで幅広く活躍中。

    ◇エー・ケー・ビー・フォーティーエイト 秋元康を総合プロデューサーとして、2005年に前田敦子、板野友美、高橋みなみたち1期生メンバーで結成。2006年『会いたかった』でメジャーデビュー。3月9日に10周年記念シングル『君はメロディー』が発売に。

    ※『anan』2016年3月2日号より。写真・小笠原真紀 スタイリスト・オサレカンパニー ヘア&メイク・オサレカンパニー メイク・佐藤 陵(unite inc./篠田さん) 取材、文・重信 綾 瀬尾麻美

    http://anannews.jp/article/2016/02/24/2895.html

    後輩って、自分から行けないので先輩から話し掛けてもらったり、いじってもらったりすると嬉しいんですよね。

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    だいたい水着写真集じゃないか!と思う。逆に言いたいが、写真集で人気を計るんじゃない。
    「渡辺麻友、板野友美はランク外……」2013年写真集ランキングから読み解くAKB48“本当の人気”

    「オリコン2013年 年間“本”ランキング」が2日に発表され、写真集部門のトップ10のうち、8冊がAKB48グループおよび乃木坂46の写真集であったことが分かった。

     トップは、総選挙の関連本として毎年発売される『AKB48総選挙! 水着サプライズ発表 2013』(集英社)で、推定売上部数は9万6,254部。以下は、3位にAKBの次世代エースといわれる島崎遥香の1st写真集『ぱるる、困る。』(集英社/7万3,883部)、4~5位に『AKB48 友撮』(講談社/70,294部、70,178部)シリーズが2冊続き、6位にNMB48・山本彩1st写真集『さや神』(集英社/5万5,928部)、7位にAKB・渡辺美優紀1st写真集『みる神』(光文社/5万4,269部)、8位に乃木坂46の1st写真集『乃木坂派』(双葉社/51,788部)、9位に『SKE48 OFFICIAL HISTORY BOOK まだ、夢の途中』(徳間書店/4万8,136部)と続く。

     出版業界におけるAKBバブルは2011年。マンガ誌、週刊誌、ファッション誌と、あらゆる雑誌がこぞってAKBのメンバーを表紙に起用。『AKB48総選挙! 水着サプライズ発表 2011』(集英社)は21万部を超え、2冊発売された『AKB48 友撮』シリーズは共に14万部以上。大島優子1st写真集『優子』(講談社)も約13万部を売り上げた。

     その後、「AKBが表紙なら売れる」という定説が崩壊。徐々に表紙の数は減っていったが、写真集というジャンルにおいては、未だに需要は高いようだ。

     ある芸能ライターは、「握手券付きCDの売り上げ枚数よりも、写真集の販売部数を見たほうが、AKBメンバーの人気を読み取ることができる」と話す。
    「今年は、AKBの次世代メンバーや、NMB、乃木坂が頭角を現した年であり、それが写真集の売り上げにも反映された印象です。また、発売時にテレビでもかなり取り上げられていたAKB・渡辺麻友の『制服図鑑 最後の制服』(集英社)や、板野友美のラスト写真集『ともちん』(講談社)など、長くいるメンバーの作品が入っていないことも、グループ内の世代交代が着々と進んでいる表れといえそうです。

     昨年は、前田敦子の2冊の写真集や、指原莉乃の写真集が10万部を超えるヒットを飛ばしましたが、今年は10万部を超える写真集は残念ながらありませんでした。一時期よりも、部数は全体的に落ちているようですが、それでもグラビアアイドルや、ハロプロ勢などほかのアイドルを寄せ付けない勢いはさすがです」

     「1万部で大ヒット」といわれる写真集において、毎年それをはるかに超える商品を何冊も出し続けるAKB。この勢いはいつまで続くのだろうか?

    日刊サイゾー
    http://www.cyzo.com/2013/12/post_15321.html

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